京産大アスレチック

学内スポーツ紙「京産大アスレチック」を製作・発行する、京都産業大学体育会本部編集局のBLOGです。

空手道部

《空手道部》鶴山 全日個人完敗 3位で終わる。

京都産業大学課外活動サイトにて更新しました。

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《空手道部》男子団体組手10年ぶり西日本大会制す!!

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《空手道部》荒賀4連覇!中村初V!!

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11月21日 第54回全日本大学空手道選手権大会

 第54回全日本大学空手道選手権大会が日本武道館で行われ、京産大は9年ぶりの優勝に挑んだが、惜しくも決勝で近大に敗れ、昨年に続く準優勝に終わった。
 1回戦から3回戦まで圧倒的な強さで勝ち進み、準決勝では強豪国士舘大に対して、粘りの戦いで3-2で勝利。そして迎えた準決勝の相手は大商大。先鋒の谷は8-0で勝利するが、続く杉尾、曽我が敗れ、後がない状況に追い込まれる。しかし副将の小北が3-0で勝利し、大将戦で荒賀も快勝。昨年に続く決勝へ進んだ。相手は10月の関西選手権の決勝で敗れている近大。そのリベンジを果たすべく戦いに挑んだが、選手層の厚い近大の前に、自分達の戦いをさせてもらえず4-1で完敗し、惜しくも涙を飲んだ。

(記事・長野稜)

6月20日(日) 第54回全日本学生空手道選手権大会~男子組み手~

男子組み手の部では、荒賀龍太郎選手が優勝、谷竜一選手が準優勝と表彰台を飾った。


奇しくも同じ大学内の選手で迎えた決勝戦。
開始30秒で荒賀が上段づきを決め先制ポイントを決める。荒賀は続け様に上段突きを繰り出し、得点を重ねていく。谷も必死に蹴りや突きで応戦するも、時間切れの合図が鳴り響く。
結果、3‐1で荒賀選手が優勝を果たした。



谷選手のコメント
「ほっとした面があるが、悔しい。自分の組み手で優勝を目指したい。」


荒賀選手のコメント
「今回の出来は八割くらい。決勝は谷・荒賀と監督から言われていたため、実現できて良かった。」



(記事 岡森彩)
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